キンコロでオカダカズチカをエディット!(2020東京ドーム2daysバージョン)

新しいオカダカズチカが

Newコスチューム&新技を披露!

 

久々の

キンコロエディットシリーズ!

オリンピックイヤーともなる

2020年新年1発目

キンコロEDITは

この選手!

オカダカズチカだ!

今年の東京オリンピックの

聖火リレーという大役も

務める彼だけに

新年1発目のキンコロの

エディットに最も

相応しいといえるだろう!

前回UPした

オカダカズチカ選手のエディット

は2018年バージョンのものだ。

この時の

オカダ選手は

ケニー・オメガに敗れ

IWGPヘビー級王座を失陥し

丸腰となっていた時で

奇しくも

丸腰となっている時の

オカダ選手

今回も

エディット

することになった。

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さっそく

記事の冒頭に

張った1位枚目の画像は

1.4

1.5の

東京ドーム2連戦で

お披露目となった

Newコスチューム

バージョンの

オカダカズチカ選手を

エディットして

写した後ろ姿だ!

1.4東京ドーム大会においては

去年のG1覇者である飯伏幸太を

挑戦者に迎えての

5度目の防衛戦を行い

激闘を演じたオカダ!

 

前回

エディットした時から

1年半近く経過しているが

基本的には

オカダカズチカの闘い方は

ほとんど変わっていない。

序盤から首を狙った

攻撃をコツコツと重ねていき

フィニッシャーの

レインメーカーへと繋ぐ!

チンロックは序盤

相手の首を痛めつけるには

持ってこいの小技で何かと重宝するので

ぜひともオカダに装備させておこう!

場外に出たオカダがよく使う

陸上競技で培ったダッシュ力を活かした

走り込んでからの鉄柵越えの

フライングボディアタック!

さすがに

キンコロでは鉄柵越えまでは再現できないので

場外でダッシュしてからの

普通のフライングボディアタックとなってしまうが・・・

ホーミングダッシュ式で繰り出せるように装備させるのがミソだ!

場外の鉄柵に対戦相手の両脚をかけておいての

DDT。いわゆる断崖式DDTだ。

キンコロでは場外でDDTを放つ型しかできないが

串刺し式で繰り出すと、それっぽくなるのではなかろうか!

前回のオカダカズチカをキンコロでエディット

をUPした際にも紹介した

オカダカズチカの芸術的なドロップキック!

上の画像は飯伏の背面から

ドロップキックを繰り出した様子を写したものだ!

オカダは

こんな感じで

色んな角度、場面で

ドロップキックの使い方を工夫しているので

キンコロでも色々と試して

オカダを再現していただきたい。

飯伏から怒りを引き出すことも忘れてはいけない(爆

飯伏がキレて握り拳でオカダに鉄拳制裁!!!

キレたキラー飯伏を引き出すことに無事成功!!!

だが飯伏もキレ出すと止まらない!まさに制御不能(爆

一進一退の攻防の末・・・

決め手となったのは・・・

開脚式の変形ツームストンパイルドライバー!

オカダが新技を抜いてきたのだ!!!

オカダの新技はデスバレードライバーで代用!!!

 

一度は

跳ね返された

正調式のレインメーカーだったが

この新技から改めて

2発目の正調式レインメーカーを放ち

試合を決めた!!!

30分を超える熱戦を制し

5度目の防衛に成功すると

同時に

通算30度の

IWGヘビー王座防衛を

果たしたオカダカズチカ!

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そして

この激闘のあと

同日にジェイ・ホワイトから

IWGPインターコンチの

ベルトを奪還した

内藤哲也がリングに上がり

4万人を超える大観衆の前で

オカダと内藤が対峙!

史上初の

2冠タイトルマッチが

この二人で

争われることと

なったのだ!

翌日の1.5に東京ドーム大会が

連戦で行われるという

プロレスファンにとっては

なんとも贅沢な2日間となった!

このダブルタイトル戦!

オカダは内藤に対し高角度且つ鋭角な

非情の投げっぱなしジャーマンを放った!

この殺人的なジャーマンスープレックスは

エベレスト式で代用!

受けの上手い内藤だからこそ

放つことができる技だ!

前日に内藤が痛めた膝を容赦なく攻めたオカダ!

この時オカダに対して

場内からはブーイングが飛んだ

オカダは、あくまでも

勝負に徹したかっこうだ。

オカダは内藤の膝を

場外の机に打ち据えるという

ラフな攻撃にも出たのだ!

キンコロでは

その場面が再現できないので

場外でニークラッシャーをかまして

雰囲気だけでも再現(爆

もちろん内藤も

やられてばかりではない

オカダに対して受け身の取れない雪崩式の

リバースフランケンを仕掛けたのだ!!!

オカダが真っ逆さまに

落ちてリングに脳天が突き刺さり

ヒヤリとさせられる場面もあった!

しかし

オカダは

雪崩式リバースフランケンを喰った後も

何事もなかったように

普通に動いて

試合を続行できるのだから凄い!

プロレスラーの超人たる所以を

まざまざと魅せつけたのだ

内藤はスターダストプレスも解禁して

オカダを追撃!

オカダも王者の意地にかけて

内藤が捨て身で放ったスターダストを跳ね返す!!!

だが奮戦空しく最後は

デスティーノを喰らって玉砕!

丸腰となってしまったオカダカズチカ!

史上初の偉業こそ内藤に明け渡してしまう

かたちとなってしまったものの

まだ

2020年は始まったばかりだ!

絶対王者として新日本を

そしてプロレス界を背負って闘ってきた

オカダならば

いくらでも巻き返せるハズだ!

捲土重来を期すオカダカズチカ選手の

今年の活躍に期待しつつ

そんなNewオカダの外観を公開していくぞ!

苦心の末

エディットしたNewオカダは

こんな感じとなった。

タイツの再現が

やや厳しいが

ショートパンツスタイルに

なったことで

前のショートスパッツの

コスチュームよりかは

再現が

し易くなってはいる。

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個人的には

オカダのNewコスチュームは

あまりカッコよくない・・・

以前の

ショートスパッツのコスチュームか

パンタロンのコスの方が

オカダに似合っているとは思うが

キンコロ的には

再現し易くなったので

今回の

Newコスは

果たして

喜んでいいものか・・・

少し複雑な気分だ(爆

全体的にコスチュームがシンプルになった印象だ。

オカダのコスチュームはゴールド色がメインなので

色使いに関しては・・・

暗めなコントラストで調整して

疑似ゴールドな感じに・・・

ほんとはゴールド色もあれば良かったのだが

昔のゲームなだけに贅沢はいえない。

この調整で

なんとなく

それっぽくするしかないだろう。

そして暗い場所で

光り輝くオカダのゴージャスな入場ガウン

ランマル胸開きガウンを

白っぽい色で調整して代用。

腰の部分につけている

入場衣装までは再現できず(悲

と、まぁ

こんな感じで

2020年のオカダカズチカを

キンコロで再現しましたが

どうだったでしょうか?

現実の

東京ドーム2連戦は2日間で

観客数7万人を超す動員数を記録し

大盛況だったわけですが

オカダ選手はドーム大会前に

超満員にすると公言していただけに

涙を流し悔しさを滲ませていました。

オカダ選手には

その悔しさをバネにして

更なる飛躍を期待したいですね!

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なんてったって

プロレス界全体を牽引するほどの

器の選手なのですから

オカダ選手ならば

来年こそは必ず超満員にできるハズ!

応援してますヨ!

というわけで

今年もよろしくお願いします( *・ ω・)*_ _))

このサイトを見に来て下さる

皆様におかれましても

健康で幸せな

よき1年となりますように!

最後まで

見ていただき

ありがとうございました!

~完~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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