スカイリム的北斗の拳!俺の拳は100万ボルト!

ケンシロウの北斗神拳

スカイリムで炸裂する!

あたぁ!

巨人「いくぞぉ!覚悟しろ!」

巨人「ぐへへ・・・へ?」

男「どこを狙っている?

よく狙え」

巨人「ま、まぐれだろ。

次は容赦しねぇぞぉ」

巨人「どりゃあぁ!」

 

体格差を

活かして

上から

振り下ろし

捻り

潰さんとした

巨人であったが

どうやら

男に寸前で

かわされて

しまった

ようだ・・・

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上から

振り下ろすのが

ダメならばと

今度は横から

獣の骨であつらえた?

こん棒で

男の顔めがけて

渾身のフルスイング!

今度は男の

顔面を直に捉えた!

巨人「どうだぁ!

首の骨も折れて

ぐうの音も出まい!

ガハハハ・・・ハ?」

 

男「効かんな・・・スローすぎて

あくびが出るぜ」

男「そろそろ遊びは終わりだ・・・

今度は、こちらからいくぞ」

巨人「このぉ!潰してやるぅ」

「ほぁたあ!」

巨人「ぐふぅ・・・!」

男「はあああぁ・・・」

たったの一撃で

この通り!

だが後方に

巨人が、もう一匹!

巨人「ワシは、さっきの奴と同じようには

いかんぞ!」

巨人「どぉりゃぁあ!」

巨人「どうだぁ?ワシの拳法を見切れるまい!」

男「拳法使いか・・・面白い芸当だ・・・

もう一度やってみろ」

巨人「こしゃくな!これでも喰らえ!」

ドカッ!!!

巨人「ぐっ・・・ワシの拳法が・・・」

男「お前の軟な拳法ごときに

倒される北斗神拳ではない」

「あったぁ!」

巨人「ぷげぇ!」

拳1発で

はるか

先まで

吹っ飛ばされる

巨人さん(w

あれだけ

大きかった巨人が

蟻のようだ(爆

さて

伝説の男とは・・・

荒廃した世界で

世紀末救世主伝説を創造した

ケンシロウさんだった!

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スカイリムの

どデカい巨人2匹を

難なく

北斗神拳で

葬ってしまった!

強い、強すぎる・・・

そんな強すぎる

ケンシロウさんが

内戦で荒れる

スカイリムの地に降臨!

動乱に見舞われている

スカイリムの地においても

救世主伝説を打ち立てるのか!

よっこらせ!

前方に人影が!

またまた男の行く手を

阻もうとする刺客か?

刺客とおもわれた人影の正体は・・・

成長したリンとバットだった!

ケン「リン・・・バット・・・」

リン&バット「ケン!!」

 

再会を

喜び合う3人!!!

ケン「バット・・・

漢の顔になったな・・・」

バット「ケン・・・!

どうしても貴方にリンを

もう

一度会わせたかった!」

リン、バットの二人と

感動の再会を

果たしたケンシロウさん。

二人が率いる

北斗の軍と合流し

バルグルーフ首長に会うため

ホワイトランへと向かう。

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ところが

ホワイトランに到着すると

当の地は

風雲急を

告げていたのだ!

何者かから

かの地の襲撃を

受けているらしい。

バルグルーフ首長は

ケンシロウ一行に

会うや否や

救援を要請!

ホワイトランに

一体何が

起こっていると

いうのか?

続きはこちらから!

 

 

 

 

 

 

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