デオンテイ・ワイルダーVSルイス・オルティス(ファイトナイトチャンピオン)その①

 

褐色の爆撃機VSザ・リアルキングコング!

勝つのはどっちだ!

今回は

去年の11月23日にアメリカ

ネバダ州ラスベガスのMGMグランドで

行われたWBCヘビー級タイトルマッチ戦

チャンピオン!デオンテイ・ワイルダー

VS

チャレンジャー!ルイス・オルティス

の一戦をファイトナイトチャンピオンで

やってみたいと思います。

このゲームには

もちろん

ワイルダー選手

オルティス選手共に

実名収録されていないので

エディット同士で登場させます。

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二選手ともに

外人さんが作ったであろう

アップロードしてくれているものを

そのまま

ダウンロードしてきただけです。

上のスクリーンショットでは

両選手とも年齢が

20歳となっておりますが

気にしないでください(笑

ちなみに

チャンピオンのワイルダー選手の

実年齢は34歳

一方挑戦者である

ルイス・オルティス選手は

40歳となります。

ルイス・オルティス選手は

31歳でプロデビューを果たした

遅咲きの選手で

ゴリラの如く胸を叩くパフォーマンスから

ザ・リアルキングコングの異名をとる。

体つきもキングコングそのものだ。

オルティス選手はサウスポーで

カウンターパンチャー型のボクサーだ。

一方の王者デオンテイ・ワイルダーは

95%を超える

驚異のKO率を誇り

ブロンズ・ボマー(褐色の爆撃機)の

異名を持つ一撃必殺の右を持つ

ハードパンチャーだ。

試合の構図としては

ワイルダーの右 VS オルティスの左

と非常にシンプルだ。

この二人の共通点といえば

二人の愛娘さんが

難病を抱えており

何が何でも

お金を稼がなければならない。

娘を想い

娘のためにリングに上がり

闘い続けている父親同士

なんですよね。

この二人は。

ワイルダーは

オルティス選手と闘っていても

オルティスの中に

自分の境遇を

重ねてしまうそうです。

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二人は計2回

タイトルを賭けて

闘っていますが

死力を尽くして

試合をした後に

お互いに健闘を

称え合う姿も

すごくカッコイイ!

どんな仕事であれ

家族を想い

家族の為に外で闘う

お父さん達の背中は

逞しい!

拳を合わせて健闘を誓い合う両雄!

管理人は王者のデオンテイ・ワイルダー選手を使用して

プレイします。

1ラウンド目からアグレッシブに前に出るのは

チャレンジャーのルイス・オルティス!

前に前に出てくるオルティスに対し

管理人操るワイルダーは

ジャブで牽制打を打ち込む。

オルティスも右のジャブを放つ!

ワイルダーはジャブを打ちながら

距離を取る!

オルティスの左がワイルダーのガード越しからヒット!

左を軽快にブンブンと振り回してくるオルティス!

ロープを背にした王者ワイルダー!

ここもガードの上から

オルティスが果敢にワンツー!!

ワイルダーは

ここでも左のジャブを

出すのみで積極性に

欠けるファイト・・・

ワイルダーを操作しているのは

当サイトの管理人であるが・・・

何をやっているんだ管理人(爆

カウンターパンチャー型の

挑戦者ルイス・オルティスが

どんどん踏み込んで

得意の左を繰り出し

積極攻勢をかけている。

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オルティスは

この左で

ワイルダーの

右を誘い出して

食いついてきたところを

仕留める算段

なのだろうか。

だとするならば

管理人操るワイルダーは

それを

警戒している・・・

のか!?

オルティスが左のアッパーを繰り出すも

かろうじて被弾を免れる!

ひたすら左のジャブを突くワイルダー!

クリンチで揉み合う両者!

よっしゃあ!こいやぁルイス!

オルティスがワイルダーの懐に踏み込んで・・・

左をコネクト!!!

だがワイルダーもガードをガッチリと固めて

オルティスの連続ヒットを許さない!

そして・・・

ジャブ!ジャブ!ひたすらジャブ!!!

ワイルダーは細かくジャブを

オルティスにヒットさせていく!

ここでオルティスがワイルダーの左ジャブに

右のアッパーを合わせてくる!

ぐはっ!

いいのを1発もらってしまった・・・

オルティスの左に合わせて

右を繰り出したワイルダー!

1ラウンド目

ここで

初めてワイルダーの右が

唸りを挙げる!

現実の方では2度に渡り

ワイルダーのタイトルに

挑んできたオルティスを

この右の1発で沈め

モハメド・アリと並び

10度の防衛という

偉業を成し遂げたのだ!

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彼のこれまでの

タイトル防衛戦は

全てが

KO決着!

ワイルダー自身も

オルティスを下しV10を

成し遂げた時点で

我こそが

史上最高の

ハードパンチャーだと

堂々の宣言を

行っている!

 

ガードを固めるワイルダー!

上下にパンチを打ち分けながら

揺さぶりをかけるルイス・オルティス!

前に出てプレスをかけてくるオルティス。

ワイルダーはジャブで距離を取りながら

距離を取り打ち合いを避ける!

オルティスが右を

打ちこみにいったところで

1ラウンド目が終了!

続きはこちらから!

 

 

 

 

 

 

 

 

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