バープロ2のリネーム&リコスチュームデータを公開!(伝説の英雄編その1)

今回からバープロ2のレジェンド編に突入!

テディ・ファング・・・リネーム:テリー・ファンク

188cm 110kg

 

プロフィール

テキサスのプロレス一家出身で

馬場&猪木のBI砲が活躍していた

頃から来日を果たしており

ジャイアント馬場が

全日本プロレス旗揚げ後は

何度も来日。

世界最強タッグにおいての

ブッチャー組との闘いにおいては

フォークを突き刺され

真っ赤に染まった腕に応急処置だけして

ピンチになったドリーを救うべく

ブッチャーに立ち向かうなど

そのファイトぶりは語り草となるほどだ。

彼の戦場はメジャーマットに

とどまらず、インディー団体でも大暴れ。

闘志剥き出しのテキサスブロンコ魂を

遺憾なく発揮した。

ハードコアマッチ、デスマッチへ打って出たり

齢50を過ぎてムーンサルトを使い始めるなど

彼のチャレンジスピリッツは

後進から多くのリスペクトを受けている。

          顔データ

 

頭・・・標準1

顔・・・顔70
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髪・・・髪13

前髪・・・なし

ひげ・・・なし

ペイント・・・なし

アクセサリー・・・なし

          コスチュームデータ

 

体型・・・6

試合衣装・・・A2

入場衣装・・・D1革ベスト

左膝・・・11

右膝・・・11

靴・・・A4

手首・・・1

手・・・なし

左肘・・・なし

右肘・・・なし

タトゥー・・・なし

上着・・・なし

入場時の凶器・・・なし

 

          主要技データ

 

軽やかにステップを踏みながら

相手の顔面にパンチをヒットさせていく

テリィ・ファンクの得意技だ。

威力BでKO&流血設定ありだ。

精神力が最大限でしか使えないので

随所でアピールをしながら精神力を高めて

いくことを心がけたい。

スピニングトウホールドは代名詞的な技だ。

試合では必ず繰り出したい技のひとつ。

 

 

ダディ・ファンク・Jr・・・リネーム:ドリー・ファンク・Jr

190cm 115kg

 

プロフィール

熱血漢の兄弟であるテリー・ファンクとは

対照的に兄のドリーは

正統派のクラシカルなレスリングで魅せる

タイプのレスラーだ。

テリーとともに父からプロレスの英才教育を施され

数々のタイトルに輝いた。

1969年にNWA世界ヘビー級王座を獲得すると

同年、当時ジャイアント馬場と日プロのエースを

争っていた新進気鋭のアントニオ猪木の

挑戦を受けることとなり

その試合では60分フルタイムドローという

壮絶な死闘を展開し

ベルトを死守。惜しくも王座獲得を果たせなかった

当時の猪木だが、この試合内容が高く評価され

馬場猪木と日プロの2枚看板スターへと

飛躍を遂げるなど

対戦相手を光り輝かせるという点においても

優れていたことをうかがわせる。

 

          顔データ

 

頭・・・標準1

顔・・・顔69
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髪・・・髪2

前髪・・・前髪69

ひげ・・・なし

ペイント・・・なし

アクセサリー・・・なし

 

          コスチュームデータ

 

体型・・・4標準型

試合衣装・・・A1標準パンツ

靴・・・A26ファングスシューズ

手・・・なし

手首・・・なし

左肘・・・なし

右肘・・・なし

左膝・・・なし

右膝・・・なし

タトゥー・・・なし

上着・・・なし

入場衣装・・・なし

入場時の凶器・・・なし

          主要技データ

 

エルボースマッシュの名手でもあるドリー。

試合序盤から積極的に使って

試合の中でドリーのリズムを刻んでいこう。

別名テキサス・ブロンコ・スープレックス

元々は人間風車の異名を持つ

ビル・ロビンソンの代名詞的な技であったが

彼との幾多の闘いの中で

この技を自分のモノにした。

試合中に1度は魅せたい技のひとつ。

ドリーの必殺技はスピニングトウホールドで

決まりだろう。

 

ボンバー塚本・・・リネーム:ジャンボ鶴田

196cm 127kg

 

プロフィール

ミュンヘンオリンピック

レスリングの代表でもあった

鶴田は鳴り物入りで

全日本プロレスに入門。

全日入団時に言い放った

「全日本プロレスに就職します」

というフレーズは

あまりにも有名。

ハンセンやブロディといった

全日最強外国人勢や

天龍革命を起こし

突如、反旗を翻した

天龍との激闘を展開。

さらには、

下から台頭してきた

三沢や川田といった

超世代軍との世代闘争を繰り広げ

彼らの厚き壁となって闘った。

99年2月に引退。

 

          顔データ

 

頭・・・標準1

顔・・・顔67
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髪・・・髪3

前髪・・・前髪67

ひげ・・・なし

ペイント・・・なし

アクセサリー・・・なし

 

          コスチュームデータ

 

体型・・・ずんどう型6

試合衣装・・・A1標準パンツ

入場衣装・・・A7ジャンパー

手首・・・リストバンド1

右肘・・・サポーター1

左膝・・・ニーパッド1

右膝・・・ニーパッド1

靴・・・A1ショートシューズ

手・・・なし

左肘・・・なし

タトゥー・・・なし

上着・・・なし

入場時の凶器・・・なし

 

          主要技データ

 

2m近い長身から繰り出される鶴田の

ジャンピングニーパッドは迫力満点だ。

もちろん、この技を出した後に

「オーッ」のアピールも出せれば

鶴田らしくなるぞ!

鉄人ルー・テーズから直々に

手ほどきを受けた

鶴田のバックドロップは

芸術の域だ。

威力はBで特殊な条件を必要としない

装備技だが序盤に仕掛けると

返されやすいため

終盤に繰り出すのがセオリーとなるだろう。

そしてフライングボディシザース。

別名、空中胴締め落としとも

ルー・テーズ・プレスとも呼ばれる。

鶴田の試合ではフィニッシュムーヴと

なることも多かった技だ。

鶴田が使うと説得力は抜群だ。

 

 

エル・マスカレード・・・リネーム:ミル・マスカラス

180cm 105kg

 

プロフィール

 

言わずと知れた

ルチャリブレのレジェンド中のレジェンド。

レスラーの入場テーマを定着させたパイオニアでもあり

ミル・マスカラスが名曲スカイ・ハイのテーマ

に乗せてオーバーマスクを被って

入場するシーンは

多くのプロレスファンを魅了した。

 

          顔データ

 

頭・・・標準1
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マスク・・・マスク10

髪・・・なし

飾り1・・・なし

飾り2・・・なし

 

          コスチュームデータ

 

体型・・・標準型4

試合衣装・・・C35ルチャタイツ

靴・・・A5ツヤシューズ

タトゥー・・・なし

上着・・・なし

入場衣装・・・なし

入場時の凶器・・・なし

手・・・なし

手首・・・なし

左肘・・・なし

右肘・・・なし

左膝・・・なし

右膝・・・なし

 

          主要技データ

 

テクニックで魅せろ!

ルチャ仕込みのジャベを披露!

華麗な空中殺法も要所で魅せろ

マスカラスのプランチャはフォームが

綺麗で美しい。バープロ2では

フォームのキレイさまでは再現できないが・・・

18番のフライングクロスチョップ!

もちろんバープロ2においても

マスカラスの得意技として設定されている。

フィニッシュはダイビングボディアタックで!

バープロ2のダイビングボディアタックのフォームは

マスカラスのそれに近いのではなかろうか。

バープロのリングで華麗に舞おう!

~その2へ続く!~

 

 

 

 

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