WWE2k19でジェイ・ホワイトVSベルベティーン・ドリーム!その②

20代同士の才能溢れる両者の

一騎討ちは中盤戦へともつれ込む!

 

 

 

 

 

 

ここで

リング内に復帰しようとする

ジェイ・ホワイトが

ここで

レフェリーに何やら

クレームをつけだす・・・

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ベルベティーン・ドリームが

前に出てきて

リングインしようとするジェイを

阻もうとしているので

中へ入れないじゃないか!

下がらせろ!

と・・・

 

ジェイの抗議に対して

困惑する

レフェリーとベルベティーン・・・!

 

後ろへ下がれとジェスチャーするジェイ・・・

後ろに下がったベルベティーンだが・・・

なかなかリング内に入ろうとしない

ジェイに対して場内からは大ブーイング!

レフェリーもジェイに早くリング内に入るよう警告!

レフェリーに促され、ようやくリング内へ!

と、思わせておいて入らない!(爆

 

NXTユニバースを煽り

さらに

ユニバースから

より

いっそうのヒートを買う

ジェイ・ホワイト(汗

しかし

ジェイは、この

完全アウェーの状況の中で

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会場の四方から喰らう

ブーイングの嵐を

愉しんでさえいる

この若さで

この余裕・・・!

将来が

末恐ろしい選手だ

 

自分のペースに

持ち込まんと

焦らすジェイに対し・・・

 

ベルベティーン・ドリームの

フラストレーションが爆発!

またしても場外エスケープをはかるジェイ・ホワイト・・・!

ベルベティーンがロープに走った!

今度こそ飛ぶのか!?

飛んだ・・・!

いや・・・!

飛んでいなかった!

まさかの三沢さんばりのフェイントムーヴ!

それをベルベティーン・ドリーム流に

アレンジしたような動きだ・・・!

 

この

フェイントムーヴに

会場が、どっと沸く!

ベルベティーン・ドリームが

ここも魅せて

したり顔!

このフェイントムーヴは

2017年に行われたNXT TakeOver大会にて

アレイスター・ブラックとのシングル戦で

魅せたムーヴですね!

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WWE2kは

このムーヴを収録してくれていたので

せっかくなので使わせてもらいました!

こうゆう動きはベル姐さんらしくて

いいですよね!

 

この1回のムーヴで

またまた

お客さんの目は

ベルベティーン・ドリームに

向いてしまう!

 

ジェイも、これは面白くない

マットに叩きつけてナックルパンチを打ち込む!

しかも何発もだ!

ユニバースからのブーイングにジェイは両手を広げて

この憎々しいまでの表情・・・!

ベルベティーン・ドリームもパンチで逆襲だ

コーナーポストに飛び乗って・・・!

ダイビングのスレッジハンマー!

すかさずカバー!

 

矢継ぎ早に高速のブレンバスターを繰り出す!

ジェイに休む暇を与えず次々と攻撃を加える!

さらにキャメルクラッチで攻め立てる!

 

ベルベティーン「Say! my name!」

対アレイスター・ブラック戦で魅せた

ベルベティーンがキャメルクラッチを掛けながら

自分の名前を相手に

言わせようとしたムーヴだ(爆

今回は

ジェイ・ホワイトが新日本の

ホームリングから、はるばる

アメリカの地まで試合をしに

やって来てくれたのだ!

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せっかくなので

NXTの顔である

ベルベティーン・ドリームの名前を覚えて

帰って欲しいということなのか(爆

 

それにしても

凄い反り具合だ・・・

このままでは

ジェイが

ラーメンマンにやられた

ブロッケンマンのようになってしまう(汗

 

頑としてベルベティーンの

名前を言おうとしない

ジェイの忍耐力に

さすがのベルベティーンも根負けしたのか

諦めてキャメルクラッチを解く

気を取り直して

ベルベティーンのスーパーキック・・・!

これを寸前でかわしたジェイは・・・!

素早くバックを取って・・・!

高速のバックドロップで強引にベルベティーン・ドリームを投げ切る!

セコンドの外道さん目線!

突き上げるようなエルボー!

膝をぶち当てて・・・!

ベルベティーンの胸元を鋭く

えぐるような逆水平チョップ!

胸を押さえるベルベティーン・ドリーム・・・!

受けたことのない衝撃に

それまでの余裕が消えてしまう!

ジェイの重く鋭い一撃、一撃に顔を歪ませる・・・!

外道「ジェイ!キー・ウィー!キー・ウィー!」

セコンドの外道から指示が飛ぶ!

ジェイが外道からの激を受け

キー・ウィークラッシャーの態勢に!

カウント2で跳ね返す!

ロープに走りこむジェイ!

このまま押し切るつもりか

だが

そうはさせじ!

起死回生となるカウンターの

スパインバスター!

コーナーまで押し込んで・・・

ジェイをファイヤーマンズキャリーの状態に抱えて・・・!

デスバレーボムでマットに叩きつける!

クルリと1回転するベルベティーンの綺麗でキレのある技!

ドリームが素早くセカンドコーナーへ!

何を仕掛ける!

セカンドコーナーからトップコーナーへ

ピョンと飛び移る・・・これは・・・!

ドリームが対リオ・ラッシュ戦で繰り出した

初期型ともいうべきパープルレインメーカーだ!

そしてフォール!

初期型で正調式の

パープルレインメーカーでは

ないとはいえ、キックアウトされた

ドリームは驚きの表情だ!

デスバレーボムからの

パープルレインメーカーといえば

ベルベティーン・ドリームの

必勝の黄金パターンだ!

一気に畳みかけて勝負を決めに

いったかたちだが

ジェイも、なかなかしぶとい・・・!

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伊達に20代で

IWGPヘビーのベルトを戴冠していない!

今度ジェイとIWGPインターコンチ王座を賭けて

闘うことになる内藤哲也が

かつてスターダスト・ジーニアスと呼ばれていた時代に

20代でのIWGPヘビー級ベルトを取るという夢を公言して

それは20代のうちに叶えることができなかったが

その夢を26歳であっさりと叶えてしまった

男が、このジェイ・ホワイト!

現在

新日本のマットのド真ん中に

立っているカリスマが

嫉妬してしまうほどの

実力の持ち主なのだ!

20代で突き抜けた才能を持つ両雄の対決は

果たして、どのような結末に!?

続きはこちらから!

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