アノ男がSkyrimにis coming!スカイリム大冒険ガチムチ日記 

 

新たなガチムチが

仲間に加わる!

そして・・・

ホワイトラン内で

ひと騒動勃発か!?

降りしきる豪雨の中

ホワイトランへと全力疾走で

急行する王。

主たる目的は

とある

もう一人の

ガチムチ野郎と

合流することだ!

そのついでに

ジャルデュルからの

お使いを済ませる(爆

実に簡単な

お仕事だ。

何はともあれ

詳細はホワイトランに

到着してからだ。

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しかし

夜中で

豪雨ともなると

あまりにも

視界が悪すぎる・・・

これならば

夜が明けてから

出発しても

よかったのではないか?(汗

しかし

誇り高きスパルタの王は

そんなことなど

お構いなし!

 

と、ここで・・・

急にオオカミに襲われる・・・

視界不良な上に

この激しい雨音で

オオカミに気がつけなかった・・・!

だが・・・!

オオカミごときに!

倒される王ではない!

\( ‘ω’)/うおぉぉぉぉ~!!!

オオカミを倒して咆哮する王(爆

これがスパルタ人だ!!!

オオカミを倒した記念にハイチーズ!

森を抜けると・・・

眼前にホワイトランが!

ホワイトランをバックに記念の1枚(爆

この付近で

馬車の運転手をしているジョーラムに

ホワイトランについて訊ねることに。

ジョーラム「この街は同胞団の本拠だ。

彼らの酒場ジョルバスクルは

この街で一番古い建物さ。

グレイ・メーン家と

バトル・ボーン家は

犬猿の仲だ。

彼らと接する時は

用心した方がいいよ。」

ありがとう、友よ。

その忠告

心より感謝する。

ん?ホワイトランの入り口に

キャンプ場が、あるぞ。

ちょっと行ってみようか。

このキャンプ場で交易商を営む

カジートキャラバンの

一行に出会う。

彼は、そのカジートキャラバンの

リーダー、リサード。

彼らの故郷はエルスウェーアという

砂漠地方で暖かい場所。

そこから遠く離れた

極寒のスカイリムの地まで

商売に来ているのだ。

ありがとう。

カジートの皆さんに

神の祝福がありますように。

いい連中じゃないか。

少しホッコリしたぞ。

おっと道草を食ってしまった。

先を急がねば。

ホワイトランの見張り台から絶景かな、絶景かな。

ホワイトランの地に足を踏み入れる!

ん?

道中で通りすがりのオヤジから・・・

オヤジを哀れに思った王は

慈悲を与える。

だが・・・

慈悲を与えた王に対し

このオヤジは図々しくも

さらなる要求を・・・

しかも

誇り高きスパルタ人に

盗みを働けとな!?

断固として男の要求を拒否する王!

なんと無礼な奴だ!

この私を

スパルタの王と知ってのことか!?

怒りに打ち震える王だったが・・・

こんな小物を成敗しても

我がスパルタの剣が

汚れるだけだ!

我慢・・・我慢・・・

カジートキャラバンの連中で

ホッコリした後に

気分よく

もう一人のガチムチと

合流するはずだったのが

このオヤジのせいで

すっかり気分を害してしまった

王・・・

ここは

気を取り直して・・・

たのもう!

おっ、いたぞ!

すまんが爺さん・・・

そなたに用はない・・・

私は

そなたの隣に座っている

大男に用があるのだ・・・

もう一人のガチムチがキタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!

この入れ墨と風貌・・・

どこかで見たような・・・

まさか・・・!

あのピープルズチャンピヨン!?

スカイリムの地に!

もう一人のガチムチが!

イズ!!

カミング!!!

それにしてもデカい!

ガチムチを冠する

このシリーズの主旨に

相応しい漢よ!

彼の通称は・・・

プロレスラーに決定だ(爆

だが・・・

王「頭が高いぞ!」

 

プロレスラーに対し

いきなり

王が一喝!!

 

王「そなたは、この私を

一体誰だと思っておる!」

慌てて膝を

屈するプロレスラー・・・

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先ほどの

オヤジの無礼な

振舞いのせいで

王は、すっかり

ご機嫌斜め!

かなり気が

立っているのだ(汗

出会って早々に

とんだとばっちりを

受けたプロレスラー(爆

 

そして小一時間

王から説教を喰らう(爆

訳も分からぬまま説教を

受け続けるプロレスラー・・・

前途多難な船出だこりゃ( ^ω^)

ようやく説教から解放されたプロレスラー(汗

説教が終わり酒場を出た頃には

すっかり日も落ちて

辺りは暗くなっていたのだった(爆

ようやく王の機嫌も戻り

王の初仕事である

ジャルデュルから頼まれた

お使いの用事を済ますべく

プロレスラーを伴って

バルグルーフ首長に会うべく

ドラゴンズリーチへと向かうことに。

ん?

ドラゴンズリーチへ向かう途中

少女に声を掛けられる王・・・

こんな小さな子が・・・

少女を憐れんだ王は

コインを与える。

それにしても

そなたのような

小さな子供が

何故物乞いを?

なんだと!?

またしても

あのオヤジか!

じゃあな!?

誇り高きスパルタの王に対して

なんという無礼な口の利き方だ!

いくら子供とはいえ・・・

あのオヤジにして

この子ありか!

機嫌が直りかけていた

王だったが・・・

またしても

王の機嫌は急降下(爆

怒りで満ちた状態のまま

王はドラゴンズリーチへ・・・

気が立った状態で

果たして大丈夫なのだろうか(爆

中央で座っているのが

バルグルーフ首長だな?

と、そこへ

兵の一人が剣を抜いて

王に近づいてくる!

これは一体

どういうことだ!

これは一体どういうことかね?(#^ω^)ピキピキ

湧き上がる怒りを抑えつつ用件を伝える王・・・

イライラ(#^ω^)

ようやく剣を収める兵士。

王「・・・・」

無言でバルグルーフ首長の元へ・・・

王よ!首長は、そっちじゃありませんよ!

 

!?!?

 

なんと

王は

剣を抜いて

先ほど応対した

兵士に剣を

突きつけたのだ!

怒りに我を忘れた

脳筋王は

ジャルデュルから頼まれた

お使いの用事を

すっかり

忘れてしまったのか!?

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いきなり

序盤から

大乱闘劇が

始まってしまうのか!?

脳まで筋肉で

できたガチムチ野郎の旅は

いきなり終焉を

迎えてしまうのか・・・?

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