ガチムチが征く!スカイリム大冒険日記 序章

ガチムチな野郎達が織りなす!

お茶目な大冒険が今始まる!

数年ぶりに

再度スカイリムを

遊び始めて

またハマって

しまったことは

いくつかの記事を

UPした際にも

述べていたことですが

スカイリムのMOD

再構築が

ある程度

進んだので

ストーリーをボチボチ

進めていこうかなと。

あれこれと

多数のMODを

ブチ込みまくっているので

もしかしたら

ストーリー進行中に

CTD祭りに

遭遇してしまう

かもしれませんが(爆

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主人公は

サムネの画像に写っている

人物です。

分かる方には

分かるかと思います。

そう・・・

その名は・・・!

誰あろう!

スパルタの王!

レオニダス!

Oh!\(^o^)/

Oh!\(^o^)/

Oh!\(^o^)/

と、いうことで

さっそく

始めていきたいと思います(^o^)/

スタートは帝国軍に捕まり

ヘルゲンの地にて

帝国軍の連中に

処刑されそうになっていたところを

スカイリムに登場するドラゴン

アルドゥインがヘルゲンを襲い

運よく死地から脱出!

同じく処刑されるはずだった

ストームクロークの兵士である

レイロフと砦の中へと退避したところから

始めていきます。

いざ!

ヘルゲンの砦を突っ切るぞ!

砦には帝国軍兵士が残っており

さっそく見つかってしまったので

強行突破するのみ!

レオニダス王が剣を引き抜いた時には

レイロフが帝国軍兵士に

おどりかかっていた!

一番槍はレイロフ!

不覚にも遅れをとってしまった

我らが王レオニダス!

レオニダス「二人目は私に任せろ!」

どぉりゃあ!!!

盾の誇りにかけて!!!

スパルタの誇りともいうべき

ホプロンの盾で

敵をぶっ飛ばす!

レオニダス王の全身

正に肝なり!

鍛え抜かれた

王の筋肉が

躍動する!

王「我が鋼の肉体は・・・!

折れぬ!

砕けぬ!!

朽ちぬ!!!」

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無類無敵を誇る

レオニダス王の前には

帝国軍兵士どもも

肝を冷やして

後退り・・・

ふん

口ほどにもないな。

もう終わりか?

さぁ!

かかってこい!

戦いはこれからだ!

ここで帝国軍側は・・・

肉弾戦では敵わないと見るや

遠隔から弓矢による攻撃に切り替えてくる!

卑怯な奴らめ!

漢ならば堂々と肉弾戦で勝負しろ!

ホプロンで防御態勢を取りつつ

敵軍に接近するレオニダス王!

それをレイロフが遠隔射撃で援護!

近接戦闘で圧倒する王!!!

帝国軍兵士による包囲網を

突破したのも束の間

今度は毒蜘蛛が襲来!

毒蜘蛛を退けたら

お次は熊さん!

まぁ、次から次へと・・・

レイロフからは

やり過ごすように

言われたが・・・

猛獣を見ると

スパルタ人の血が滾る!!!

スパルタ人にやり過ごすという文字は無い!!!

This is Sparta!!!

見たか?友よ!

レイロフ ┐(´д`)┌

スパルタ人にかかれば

猛獣も、この通り!

レイロフ「この道は外につながっているようだ!

絶対外に出られると思ってたぜ!」

ヤッホ~イ

レイロフの身内であるジャルデュルの助けを得るため

リバーウッドへと向かうことに。

空からはドラゴンのお見送りだ。

結果的にドラゴンに助けられる

カッコウとなった王とレイロフ。

いい景色だな!友よ

リバーウッドに無事到着!

ジャルデュルに会い

レイロフが

ことの経緯を説明。

王は景色を眺めながら

物思いにふける・・・

ジャルデュルから色々と物資を貰い受ける

レオニダス王。

ついでにジャルデュルから

お使いも頼まれちゃう。

物資を受け取った手前

無下に断ることもできない。

ちと面倒だが・・・

引き受けよう・・・

友よ・・・祈れ。その幸運を。

大きなお星様をバックに一枚!

お言葉に甘えて

ジャルデュルの家で

一泊していけばいいものを

何故か王は、それを

断り(爆

夜中から

リバーウッドを発ち

ホワイトランへと

向かうことに・・・

ホワイトランへと

急ぐ理由は

ジャルデュルから頼まれた

お使いを果たすためではない(爆

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もう一人の

ガチムチな

野郎と合流する

ため

なのだ!

さて

もう一人の

ガチムチ野郎とは・・・?

乞うご期待ください(笑

続きはこちらから!

 

 

 

 

 

 

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